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キューブのHPへようこそ(募集状況) nisikawata nisikawatamachi kobetsusidou




※今年度の中3生の募集は終了しております。(2021.3)


気がつけばいつも生徒たちを考えている

 
ひとり一人に合った学習
悩みや将来
生徒に本気で寄り添うから
 
気がつけば、いつも生徒のことを考えています。



「テストの順位なんて・・・・。」と、お思いの方へ

掲示物は集客のためではなく「表彰」と激励の意味でお見せしています。

私が塾を始めた当初は、素質のあるお子様しか成績を伸ばすことができませんでした。
それでも退塾生が出なかったのは、「成績は上がらないけど先生は好きだから」と言ってくださる会員様が多かったからです。

また、開講当初に「塾の方針」「保護者様へ」など、自塾のこだわりを押し付けていたのは、「できていないこと」を「できない」と言えなかったからだと思います。今考えると、すべては甘えと言い訳だったような気がします。

「人と比較されたくないお子様たちにとって、順位や点数を見せることはマイナス効果になる」と考えたこともありました。
しかし、今となって成績を上げられない塾の都合の良い言い訳だと思っています。
 
塾は学校ではありません。
 たとえ、私がどれだけ信頼されても、塾に崇高な理想があったとしても、何かを伝えようとしても、会員の皆さまから求められることは2つだけだと思います。
 
「お金を払って通わせていれば成績が伸びるだろう」・「塾に通えば成績があがる」
 学校ではないからこそ、塾は成績を上げることから逃げてはならないと思います。

「10人に一人の実績よりも、20人に20人の満足を」
 開講時の思いはますます強くなります。


開講時の思いが強くなればなるほど、お任せいただく責任を強く感じれば感じるほどはっきりと断言できます。
「成績を上げることから逃げない塾」だと。

これがウェブ上で自塾のこだわりをお見せしない最大の理由です。

「口ではなく結果を出す塾を目指し続けよう」・「言い訳せずに、私自身も常に覚悟を持ってお預かりしよう」


順位に引け目を感じ、順位を目にして嫌な思いをするお子様がいるのは、塾講師が「成績を上げる使命から逃げていること」を生徒に見透かされているからです。
※実際は他の生徒に対するマイナスの効果ではなくモチベーションアップにつながっています。

「塾案内の『〇〇しない』は、しない・やらないではなく、できないことへの言い訳に過ぎない」
これが私の考えです。

声に耳を傾ける


当塾は・・・

生徒の元気を引き出したい!
保護者を元気にしたい!
親が子を思う気持ち、子に対するやる気を応援したい!

そんな普通の学習塾です。

今まで以上に、しっかり生徒ひとり一人と向き合っていきたいと思います。もちろん、保護者様にも元気になっていただきたいと思います。

「他塾に通塾しているけど、成績が上がらない」
お子様をお持ちの保護者様がおりましたら、お気軽にお問い合わせください。